切裂き魔研究の「一番の労作」
イギリスの犯罪史上もっとも有名な男、切裂きジャックの正体は?
医者か失意の弁護士か屠殺人かロシア秘密警察の手先か、
皇太子か、それとも切裂きジルだったのか?
事件の全容を詳細に描き、主要な犯人説を綿密に検討したり
パロロジー(切裂き魔研究)の決定版。
状態: 並〜並下 帯にスレ・傷・背ヤケ。カバーにスレ・小傷・少汚れ・上下部にヨレ
出版社: 草思社
著者: ドナルド・ランベロー
翻訳者: 宮祐二
発行年: 1980年 初版
定価: 1600円
サイズ: 13.6×19.5cm
ページ数: 206ページ(2段組)